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カヤ原へ、行ってらっしゃ~い。

先日お客さんから頂いた桜が、ここ数日の陽気に誘われて一気に開花しました。
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色々と世の中が騒がしい今日この頃ですが、春が近づいて来てるんだなぁ~、とほっこりします。



さて。
この一ヶ月ほど、カフェスペースがこんな感じになっておりました。φ(^-^)
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『え!?中に入ってきたのに外!!』と、びっくりされるくらい(笑)リアルなカヤ原がMuelekの畳にワープして来ちゃってました。



主役はこの子たち。
カヤ原に住む、日本で一番小さなネズミ🐭“カヤネズミ”です。
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成獣でも大人の親指ほどの大きさしかないカヤネズミは、小さな体でオギやススキなどの細い葉っぱを器用に編み上げ、ソフトボール大の家を作って、河原や里山など、意外と身近な場所でひっそりと暮らしています。
京都でも桂川や宇治川の河川敷に生息していますが、慎ましやかに生活しているため、私たちがカヤネズミの姿を目にするコトはほとんどありません。



控えめな(?)生態が仇となり、“見えない”カヤネズミの存在はあまり知られず、生息域であるカヤ原も年々減少し、カヤネズミ自身もその数を減らし続けています。
人知れず絶滅の危機に瀕する彼らの存在をより多くの人に知ってもらう!!と、カヤネズミさんたちにお越し・・・いただくわけにはいかないので、本物そっくりのフェルトのカヤネズミがMuelekに来てくれました。<:3 )~
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お母さんカヤネズミが、チビちゃんを咥えてお引っ越しする様子や、



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自然界で見るコトはほぼほぼ不可能に近い(!?)カヤネズミの後ろ姿。



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こんなに器用に前足を使ってソフトボール大の巣を作ってます。



肉眼で見るコトは絶対無理!!な子育て中の巣の中。
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らぶり~♪(≧∀≦)



まるで本当のカヤ原に迷い込んだような空間で、カヤネズミのファンの方とは濃ゆ~いカヤトークを、『カヤ原で遊んだなぁ~。』という方からは貴重な昔話を、まだカヤネズミのコトを知らないという方には布教活動(笑)を。
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こんな時期ではありますが、たくさんの方と色んなお話をさせてもらい、可愛いカヤネズミたちに囲まれて幸せな一ヶ月間でした。
足を運んで下さった皆さん、本当にありがとうございました。



店主①の力作!?カヤネズミ煎餅入りのスープも、
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店主②の珍作(!?)カヤネズミのマンゴームースケーキなどのカフェメニューも好評でした~♪
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さてさて。
これから本格的な春がやって来ます。
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小さな体で、懸命に生きる“隣人”に想いを馳せながら、河川敷や里山をお散歩してみるのもいいのではないでしょうか。
もしかしたらどこかで・・・なんてコトがあったら、距離を取って、静かに見守ってあげて下さいね。(*^-^*)




では皆さん!
カヤ原へ、レッチュGO~♪<:3 )~




店チュ二。
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岡村茶は七里行っても飲もう。

例年よりも暖冬だ、とは言われるものの・・・やっぱり『寒なったなぁ。』と実感する今日この頃。
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日向が恋しく、あったか~いお茶が美味しくなる季節ですね。



さて。
冷え始めた心とからだをじんわりと温めてくれる(かもしれない!)特別なお茶会はいかかですか?
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ヴィンテージ会 with にほんちゃギャラリーおかむら
日時:12月7日(土曜日)14:00~16:00
参加費:2500円(お茶&お菓子付き)
定員:10人(ご予約優先)

お申込み・お問合せ
075-462-3311(11:00~18:00 水木・定休日)
info☆muelek.com(☆を@に換えて送信してください。)


今回のお茶会のテーマは“ヴィンテージ”。
時間とお茶』という視点から“新しい”お茶の話を語りつくして下さるのは、もちろん!!にほんちゃギャラリーおかむらの店主・岡村友章さんです。

岡村さんが日本・台湾・中国を巡り、出会って来られたお茶と、それに関わる人たちのたくさんの物語。そして、そこにゆっくりと重ねられてきた時間のお話をじっくりと語って頂きます。
のどに、心にしみるお茶と、大切に紡がれてきた“時間”を感じる特別な一日を楽しみませんか?

秋に岡村さんが訪れた台湾で出会った“古茶”や、樹齢190年の木から作られたお茶、5年ものの煎茶などなど、聞いてるだけでワクワクしてしまうお茶の試飲もあります。



『こんなお茶会をしてみたいなぁ~。』と思ったきっかけは、今年の春に岡村さんが連れて行って下さった熊本のお茶農家さん訪問の時。(詳しくはコチラ。)
珍道中の晩御飯。地元の飲み屋さんで美味しい熊本のお料理と、これまた美味しい宮崎の焼酎を頂きながら、熱いお茶談義を繰り広げる岡村さんとお茶農家さんが『“新茶”の時期はそれぞれの産地によって違うのが当たり前。暖かい地域は成長も早いし、涼しい地域は少し遅れて旬がやってくるはずなのに、最近ではそれぞれの産地がどんどん早い時期に“新茶”を出そうとしている。』という話をしてはりました。

お茶初心者の店主②からすると『へぇ、そんなもんなんかなぁ。』と思ってしまいましたが、岡村さん曰く『結果として、それが今の日本のお茶業界では、“早く市場に出たお茶=良い新茶”として値段も価値も高くなり、本当の“旬”がなくなってしまい、“新茶”の良さがなくなっている。』のだそうです。

そこでふと沸いた疑問が『新茶じゃなかったらお茶って美味しくないの??』というコト。
その話を聞いてみると、岡村さんの熱い話が止まらな~い!(≧∀≦)
こんな話や、あんな話。お酒の場で聞いてるだけではもったいなさ過ぎて!!『お茶会しましょう!』という話になり、良い感じに(笑)お酒が入ってはった岡村さんからも『あ、いいですね。しましょ、しましょ。』と、有難いお返事を頂いちゃいました。(≧∀)b

その後。
熊本空港へ向かう車中でも、京都に帰って来てからも、岡村さんに会う度に『お茶会しませんか~?』と言い続け、私たちのしつこさ・・・もとい、熱意に負けてくれはったのか(笑)、とうとう実現するコトになりました~♪♪



当日は、岡村さんから頂いたほうじ茶を使ったデザートもご用意しております。
お楽しみに~!!
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『対馬紅茶』と書かれたパッケージに、一瞬『ん?』となりましたが、その後に『と見せかけて焙じ茶』の文字が。(笑)
『ちょうどサイズのパックがこれしかなくって・・・。』とのコトでしたが、岡村さんらしいユーモアに店主①と二人で爆笑しました。(≧∀≦)



『朝茶は七里帰っても飲め』。
朝のお茶は縁起物。飲むのを忘れて家を出てしまったら、たとえ遠く長い道のりを帰ってでも必ず飲むべき、という意味だそうです。

岡村さんのお話はきっと一生もの。そして、淹れてくれはるお茶は飲み手にとって特別な一杯になるはずです。
お茶が大好き!という方にも、そこそこ興味があるという方にも、『まぁ、飲めればいいかなぁ。』という方にも、是非、聞いて、飲んで頂きたいのです。
たとえ遠くても、『Muelekの場所が分かり難いなぁ。』と思っても(お電話下さい!!)、皆さまのご参加お待ちしております。(*^-^*)




店主二。

ずっと赤くってもいいじゃない。

気持ちの良い季節はあっという間に過ぎ去って、朝の畳と格闘する日々がやって来ました。
この先まだまだ寒くなるのかと思うと・・・あぁ、恐ろしやぁ~。(>_<。。)
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そんな寒さに負けず!?鳥と旅する世界展🐤鳥っぷ・ざ・わーるど、好評開催中です♪
鳥さんのあれやこれやに囲まれて、和んで下さいませ~。



さて。
もうすぐ12月。
12月1日は“世界エイズデー”。1988年に世界規模でのエイズ蔓延の防止やエイズ患者・HIV感染者に対する差別や偏見の解消を目的として世界保健機構が定めたものです。

世界エイズデーに合わせた、Muelekの恒例イベント・“EAT RED,THINK AIDS”も、なんと!今年で10回目。
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とは言え、『恒例?10回目??ん、何それ???』という方も多々いらっしゃると思うので、やっぱり今年も!説明しよう!!

“EAT RED,THINK AIDS”とは、世界エイズデーのシンボル、HIV/AIDSに対する理解と支援を示すレッドリボンにちなみ、“赤色”を食べながらHIV/AIDSについて知って、考えてもらうMuelek式レッドリボンです。

“HIV”や“AIDS”という言葉を知らない、聞いたコトがないという方は少なくなってきましたが、まだまだ“自分たちの身近にある問題”として捉えて考えていくのは簡単なコトではないかもしれません。

『よく知らない。』、『なんかちょっと難しそう?』、『自分にはあんまり関係ないかなぁ。』と言って遠ざけるのではなく、“世界エイズデー”のシンボルカラーにちなんだ“赤色メニュー”を食べながら、『ぼんやりと』でも、『ほんのちょっとだけ』でも、もちろん『しっかりと!』でも、HIV/AIDSのコトを、いつもより少しだけ近くに感じて考えるきっかけになったらなぁ~、と思い続けて10回目を迎えました。



Muelekの世界エイズデー
“EAT RED,THINK AIDS 2019”
2019年11月23日(土曜日)~12月3日(火曜日)
※水・木曜日定休日
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今年も赤色メニューがたくさん揃っております。(≧∀)b
定番のタイレッドカレーをはじめ、“EAT RED,THINK AIDS”の新定番(候補!)赤レンズ豆とトマトのインドカレー、赤キャベツのポタージュなどなど、Muelekフライパン部が腕を振るいます!



新作ドリンクも登場します~♪
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店主②考案☆寒い季節にぴったりのアップルジンジャーや、店主①考案☆寒い時こそ(!?)の紅茶ラッシー。
もちろん、毎年好評の紅玉りんごのロシアンティーや完熟豆のラパトオーガニックコーヒー、レッドフルーツのハーブティーも。(*^-^*)



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この時期にはお馴染み☆ラズベリーソースのパンナコッタのほか、デザート部渾身の新作★★“赤ワインの生チョコレート”も~♪

毎年色んな赤いメニューをお届けして10回目。ず~っと、十~っと赤食ってもいいじゃない!!(≧∀≦)
是非ぜひ、お気に入りの“赤色”をみつけて、Muelek式レッドリボンを楽しんで下さいませ。


今年も期間中の50円基金は、タイのストリートチルドレンを支援しているNGO・アーサーパッタナーデック財団を通じ、子どもたちへのエイズ教育支援プロジェクトに寄付させていただきます。



12月1日は世界エイズデー。
HIV/AIDSのコトを知って、身近に感じて、いつもより少しだけ多く考えて、まだ『知らない。』という誰かに伝えてみませんか?
お腹も気持ちもあったかくなる赤色メニューのレッドリボンとともに、皆さんのお越しをお待ちしてます。(*^-^*)





店主二。

色とり鳥。

こんにちは、スズメです。
迷い込んで来たわけではありません、ただいまMuelekのカフェスペースにお邪魔しております。
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なんでか言いますと、こんなんやってるからです~。チュンチュン。



と、スズメちゃんがゆうてくれてるかどうかは分かりませんが。(笑)
Muelekにて、鳥と旅する世界展🐤っぷ・ざ・わーるど開催中で~す。
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“鳥”と一言でゆうても、世界にはたくさんの鳥がいます。
今回はリアルな鳥だけじゃなく、絵に描かれた鳥、刺繍された鳥、生活必需品にあしらわれた鳥、人の想いの中の鳥などなど、色~んな“”をMuelekに集めてみました。

実は・・・学芸員資格を持っている店主②の、Muelek風味の展示解説も楽しんでもらいつつ、『鳥って、こんな身近にいっぱいいるんやぁ。』という驚きや面白さを感じて頂けたら、と思います。




さて。
ちょこっとご紹介を。
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骨格標本(!?)を見ながら作られたという本格派☆のフェルトの鳥さんや、




2年ほど前からデビューはしていたものの、カラフルな雑貨に埋もれて日の目を見なかったテーブル。
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ビックリなものが天板に使われています。(≧∀≦)



お正月の店主①&②には欠かせないアレ、とか。
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世界三大博物館の人気者のコレ、とか。
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『へぇ、こんな鳥がこんなトコで。』と、驚くほど身近に生息する小鳥の写真。
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の、側にはホンモノと見紛うカワセミちゃんも。



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超多忙な学業の合間を縫って、韓国の大学生が作ってくれたオリジナルアニメーションは、たくさんの想いが詰まっていて、とっても素敵。(*^-^*)



『見てるだけやったら面白くない!』という方にも楽しんでもらえる“おもちゃ”も用意してありま~す♪
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Muelekらしい鳥雑貨も勢揃い。
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どの子も可愛いので、手に取ってみて下さい。



鳥が好きで好きで仕方ない!という方も、まぁそれなりに?という方も、う~ん、苦手やわぁ・・・という方も、なんなら『鶏の唐揚げ大好き☆』という方も!!(唐揚げはメニューにありません、あしからず。)
Muelekの畳に広がった、自由で色とり“鳥”な世界を、様々な角度から堪能して下さいませ。




店主二。

赤色、いろいろ、よりどりみどり。

一昨年の冬、植木屋さんに剪定してもらったので去年は全く実らなかったMuelekの柿。
今年は例年通りの大豊作!!
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収穫するのは大変ですが、秋の終わりと冬の始まりを感じます。(*^-^*)
大量の柿、どうしようかなぁ~??



さて。
12月1日は“世界エイズデー”。1988年に世界規模でのエイズ蔓延の防止やエイズ患者・HIV感染者に対する差別や偏見の解消を目的として世界保健機構が定めたものです。

世界エイズデーに合わせたMuelekの恒例イベント・“EAT RED,THINK AIDS”、もちろんを今年も開催しま~す♪
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『恒例~♪』と言えども、『知らんがな。』という方もいらっしゃると思うので、今年も!説明しよう!!(≧∀)b

“EAT RED,THINK AIDS”とは、世界エイズデーのシンボル、HIV/AIDSに対する理解と支援を示すレッドリボンにちなみ、“赤色”を食べながらHIV/AIDSについて知って、考えてもらうMuelek式レッドリボンです。

“HIV”や“AIDS”という言葉が、“特別なもの”ではなくなって久しいですが、まだまだ“自分たちの身近にある問題”として捉えて考えていくのは簡単なコトではないかもしれません。

『なんか難しそう。』、『よく分からない・・・。』、『今のところはまぁ、関係ないなぁ。』と言って遠ざけるのではなく、“世界エイズデー”のシンボルカラーにちなんだ“赤色メニュー”を食べながら、『なんとなく』でも、『ほんのちょっとだけ』でも、もちろん『きちんと!』でも、HIV/AIDSのコトを、いつもよりほんの少しだけ近くに感じて考えてもらえたらなぁ~、という思いのもと、開店当初から続けています。


Muelekの世界エイズデー
“EAT RED,THINK AIDS 2018”
2018年12月1日(土曜日)~12月11日(火曜日)
※水・木曜日定休日
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今年も“赤色メニュー”がたくさん、特にMuelekが誇る(?)フライパン部渾身の新作がめじろ押しです!
店主②のお気に入りは“赤米のタイ風びっくりお粥”。何がびっくりって・・・それは是非注文してご自分の目で確認してください。(≧∀)b
がっかりはさせません!!(笑)
その他にも、トマトキーマカレーや“赤”がポイントのオニオングラタンスープ、トマトとパンチェッタのケークサレなど新作いっぱい。、



そして、今年は特別なメニューがもうひとつ。
“国産チーズの4種プレート・バゲット&ライスミルク”です。
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色々なご縁や想いが、Muelekのお皿の上で重なりあって生まれた一皿です。
チーズがお好きな方は是非~☆☆☆

ラズベリーソースのパンナコッタや紅玉りんごジャムのロシアンティー、赤しそジュースなど、もはや定番のメニューも健在です。
フードメニューもデザートもドリンクも、きれいで美味しい、素敵な赤色よりどりみどりでお待ちしておりま~す。



今年も期間中の50円基金は、タイのストリートチルドレンを支援しているNGO・アーサーパッタナーデック財団を通じ、子どもたちへのエイズ教育支援プロジェクトに寄付させていただきます。



12月1日は世界エイズデー。
HIV/AIDSのコトを知って、身近に感じて、いつもより少しだけ多く考えて、まだ『知らない。』という誰かに伝えてみませんか?
お腹も気持ちもあったかくなる赤色メニューのレッドリボンが皆さんのお越しをお待ちしてます。(*^-^*)




店主二。
プロフィール

mue*lek

Author:mue*lek
ムーレック“のんびり、ちょっぴり、世界とつながる”をコンセプトに、アジアを主とする世界の子ども支援を目的とした、町屋スタイルのカフェ&雑貨ショップです。

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