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もったいない、の先へ行こう。

朝一の畳の冷たさが少し(えぇ、ほんの少しだけ)和らいで来た今日この頃。
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床の間の桃の花にちょっとだけ春っぽさを感じます。




そう、春です。
なかなか思うようにあっちこっち行けないご時世ですが、気ぃ付けながら『いつもとは違うトコへ出かけたいなぁ~♪』という方!!
長岡京市にある手作り雑貨のお店hanna(ハンナ)さんはいかがでしょう?
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昨年も声をかけて頂いた“りんご箱ギャラリー”に、Muelekの雑貨スペースが出張しておりま~す♪



もったいない、の先へ行こう。@hanna
3月2日~30日 
(※3月は営業日が変則的です。詳しくはコチラ。)
10:00~17:00


手作り雑貨のお店hanna 
〒617-0818 京都府長岡京市柴の里1−26




今回のテーマは“アップサイクル”。
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アップサイクルとは、端材やデッドストックなど、従来“不要なもの”として処分されてきたものに、デザインやアイデアなどを加えるコトで別の新しい製品に生まれ変わらせるコト。



誰かにとってはいらないものでも、少し考え方を変えて手を加えてあげると、次の誰かの“お気に入り”になるかもしれない。。。
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そういった商品を目にして、手に取ってもらうコトで、“不要なもの”とは何か?を考えてもらうきっかけになればいいなぁ、と思ってこのテーマを選んでみました。



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改めてMuelekの雑貨を眺めてみると、意識して集めたわけではないものの、端切れや端材、デッドストックから作られた“アップサイクル”商品がたくさんありますが、いつもの雑貨スペースでは埋もれてしまいがちなので、hannaさんのりんご箱ギャラリーで輝いてもらえると嬉しいなぁ。(*^ー^*)



お馴染みの蜜蠟ラップも、端切れを使ったアップサイクル雑貨です。
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今回はアフリカン柄だけではく、シックな新柄も仲間入り。


端切れやデッドストックを使用した小物やアクセサリーには、タイの子どもたちの素敵な、時に奇抜な(笑)アイデアがプラスされています。
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どれも個性的な一点もの。
じっくりと『好き!』を探してみてください。




そして、今回の新商品は!!
天然の吉野杉の端材から作ったマルチブロックとアロマサシェです。
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樽酒などの樽を作るのに用いられる吉野杉。
端材とは言え、そこは高級木材!とてもいい香りで、お部屋に置いてリラックス効果を楽しむも良し、タンスや靴箱、靴の中にポイっといれて消臭剤として使うも良し・・・色々な使い方が出来ます。



ちょっと大人な楽しみ方として。(≧∀)b
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ワイン(お安めの赤ワインがおすすめ。)にブロックを1~2個入れて10分~1時間ほど置いておくと、いつものワインと違うまろやかな味わいを楽しめちゃいます。
日本酒やウィスキーなどでも出来るので、ご興味のある方は色々試してみてください。



期間中は、hannaのオーナーさまが象さんはじめ、可愛い雑貨たちの面倒をみてくださってます。φ(≧∀≦)
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長話は憚られるかも・・・ですが、素敵な滞在時間を~♪♪♪



お馴染みの雑貨も、いつもと違う場所で、少し違う角度から見てみるコトで、新しい魅力がみつかるかもしれません。
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“もったいない”の先には何があるかなぁ~?
是非hannaさんの店内で探してみてください。




店主二。


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空想旅行社☆ムーレック。

ガイドブックを眺め、美味しいご飯を思い浮かべ、ワクワクする場所を目指して旅に出る、というコトが“特別”になってしまって早1年以上・・・。
『嗚呼、旅行に行きたいなぁ。。。』そう思っているのは店主②だけではないはず!!(>_<)
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こんな時期なので仕方ないとは思うものの、やっぱり海を渡って“どこか”へ行く楽しみを味わいたい!!と思ってしまうのも旅好きの性。

まだまだ気軽に海外旅行へ行けそうにはありませんが、素敵な“もの”から旅に出るのはいかがでしょうか?と、この度“空想旅行社・ムーレック”を立ち上げる運びとなりました~♪


とは言え、本当に旅行社を始めたわけではなく(え?分かってる??)、長岡京市にある手作り雑貨のお店hanna(ハンナ)さんの“りんご箱ギャラリー”への出展イベントです。(≧∀)b
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手作り雑貨の販売やイベント、教室などなど、楽しいコトいっぱいのhannaさんが今年から始められた“りんご箱ギャラリー”に声をかけてもらい、実現するコトになりました。ありがたや、ありがたや~。



空想旅行社ムーレック@hanna
6月2日~30日 火・水・金(時々土) 
10:00~17:00

手作り雑貨のお店hanna 
〒617-0818 京都府長岡京市柴の里1−26

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hannaさんの店内一等地(笑)に位置するりんご箱ギャラリーに、空想旅行社・ムーレックがオススメする“ツアー商品”をぎっしり詰め込みました~♪(≧∀≦)
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ちょっとしたディスプレイや“ガイドブック”にも空想旅行社・ムーレックらしさが溢れておりますので、じっくりとお楽しみ下さい。



まずは、タイ。
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やっぱり、象。(≧∀≦)
ドーデックショップの人気アイテム・象さんストラップです。
象の背中に乗りながら、熱帯雨林の森のトレッキングツアーに参加した気分になれる・・・はず!



続いて、アフリカ。(ざっくりしすぎ?)
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Muelekでもご好評いただいているアフリカの布の蜜蝋ラップ。
今回“ツアー商品”を企画するにあたり、プリントの柄を一枚一枚調べてみると・・・なかなか奥が深い。
タンザニア、ガーナ、トーゴ、コートジボワール、ナイジェリア・・・アフリカの国々で親しまれ、それぞれが意味を持っているアフリカンプリント。
これ一枚で食卓やキッチンがアフリカの市場のように賑やかになっちゃう・・・かも!!



お次は、インド。
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Muelekのカフェメニュー、チャイのスパイスミックス。
店主①がインド滞在時にご当地で覚えた本格派、いえいえ、地元密着派のチャイがおうちで楽しめちゃいます。
作り方はシンプルですが、少し小さめのカップで飲めば、そこはまるでインドの街角・・・多分!!!
インドにもMuelekにも行けない!とお嘆きの方は是非~♪(≧∀)b



最後は、ギリシャ。
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こちらは初登場のアンティークの真鍮クリップ。
ギリシャの観光名所やギリシャ神話の一場面が美しい模様やホーロー加工で表現されています。
しっかりとしたバネと程良い重みが“お土産物”と侮れない実用性を発揮する、なかなかの優れもの。
ふとした瞬間クリップに目をやれば、そこはもうギリシャ!っていうか、古代ローマまでタイムスリップ出来・・・ちゃう・・・?



旅行に行きたくても行けない時だからこそ、次に行く場所や出会う人々、みつける“お気に入り”を思い浮かべながら、楽しい空想の旅に出掛けるのもまた一興。
そのお手伝いが出来るよう、店主①&②改めツアーコンダクター①&②がたくさんの“素敵”を集めました。
りんご箱ギャラリーに広がる“世界”を眺めながら、あなただけの“旅”へ出発してみませんか?



“現地コーディネーター”はhannaのオーナーさま。φ(≧∀≦)
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長話が憚られるご時世ですが、素敵な“現地時間”が過ごせるコト間違いなしです!!



さて。
空色の扉を開いて
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今日はどこ行く?




店主二。

ちょっとだけ赤くって。

Muelekのワイルドな(笑)お庭で元気よく育ってはるマンリョウ。
夏に店主①が大胆に剪定してくれた結果、いつもより綺麗で、真っ赤な実がつきました。(≧∀)b
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毎朝開店準備中に眺めては『なんかコーヒーの実みたいで可愛いなぁ~。』と、一人で思ってます。



ちなみに。。。
実際のコーヒーの実はこんな感じ。
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まぁ、あくまでも“個人のイメージです!”ってコトで。(^-^;)



さて。
明日からもう12月、師走です。早すぎる。。。Σ( ̄ロ ̄)

Muelekの12月は、12月1日の“世界エイズデー”に合わせた恒例イベント・“EAT RED,THINK AIDS”から始まります。
世界エイズデーとは、1988年に世界規模でのエイズ蔓延の防止やエイズ患者・HIV感染者に対する差別や偏見の解消を目的として世界保健機構が定めたもので、HIV/AIDSに対する理解と支援を示すシンボルとしてレッドリボンが使われています。
その赤いリボンにちなみ、Muelekでは“赤色”を食べながらHIV/AIDSについて知って、考えてもらおう、という“Muelek式レッドリボン”を毎年開催しています。
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今年で11回目になる恒例イベントですが・・・『Muelekへ来て、HIV/AIDSについて色々話して、考えてみませんか?』と言える状況ではないので、今回は通常のメニューに“赤い”新作をちょこっと加える、という形にしてみました。
毎年“EAT RED,THINK AIDS”というイベントをきっかけに、いつもとは違うお話が出来るコトもあるので、店主sとしても楽しみにしているのですが、そこはあ~だこ~だゆうても始まらないので、気合を入れて新作を作りました!!



フランボワーズの酸味がアクセントになった“シナモンロール”。
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一度作ってみたいなぁ~♪と思っていたシナモンロール。(≧∀≦)
ちょっぴり甘めのフィリングにフランボワーズの酸味がぴったり。
Muelekの試食要員さんたちにもご好評頂いた(笑)自信作です。



kokoroファーム縁さんの新米☆ササニシキを使った“おにぎりセット”。
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福井で自然栽培米を作ってはるkokoroファーム縁さん(詳しくはコチラ)のササニシキのおにぎりと麦味噌のお味噌汁のセットです。
さっぱりとしたその美味しさは、一度食べるとハマります!(※店主②調べ。)
写真はシンプルな“赤いお塩”のおにぎりですが、時々違う“具”が登場・・・するかも??




12月1日は世界エイズデー。
赤色”を見かけたら少しだけ思い出してみて下さい。
HIV/AIDSのコトを知って、いつもよりも身近に感じられる一日になりますように。(*^-^*)




店主二。

カヤ原へ、行ってらっしゃ~い。

先日お客さんから頂いた桜が、ここ数日の陽気に誘われて一気に開花しました。
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色々と世の中が騒がしい今日この頃ですが、春が近づいて来てるんだなぁ~、とほっこりします。



さて。
この一ヶ月ほど、カフェスペースがこんな感じになっておりました。φ(^-^)
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『え!?中に入ってきたのに外!!』と、びっくりされるくらい(笑)リアルなカヤ原がMuelekの畳にワープして来ちゃってました。



主役はこの子たち。
カヤ原に住む、日本で一番小さなネズミ🐭“カヤネズミ”です。
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成獣でも大人の親指ほどの大きさしかないカヤネズミは、小さな体でオギやススキなどの細い葉っぱを器用に編み上げ、ソフトボール大の家を作って、河原や里山など、意外と身近な場所でひっそりと暮らしています。
京都でも桂川や宇治川の河川敷に生息していますが、慎ましやかに生活しているため、私たちがカヤネズミの姿を目にするコトはほとんどありません。



控えめな(?)生態が仇となり、“見えない”カヤネズミの存在はあまり知られず、生息域であるカヤ原も年々減少し、カヤネズミ自身もその数を減らし続けています。
人知れず絶滅の危機に瀕する彼らの存在をより多くの人に知ってもらう!!と、カヤネズミさんたちにお越し・・・いただくわけにはいかないので、本物そっくりのフェルトのカヤネズミがMuelekに来てくれました。<:3 )~
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お母さんカヤネズミが、チビちゃんを咥えてお引っ越しする様子や、



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自然界で見るコトはほぼほぼ不可能に近い(!?)カヤネズミの後ろ姿。



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こんなに器用に前足を使ってソフトボール大の巣を作ってます。



肉眼で見るコトは絶対無理!!な子育て中の巣の中。
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らぶり~♪(≧∀≦)



まるで本当のカヤ原に迷い込んだような空間で、カヤネズミのファンの方とは濃ゆ~いカヤトークを、『カヤ原で遊んだなぁ~。』という方からは貴重な昔話を、まだカヤネズミのコトを知らないという方には布教活動(笑)を。
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こんな時期ではありますが、たくさんの方と色んなお話をさせてもらい、可愛いカヤネズミたちに囲まれて幸せな一ヶ月間でした。
足を運んで下さった皆さん、本当にありがとうございました。



店主①の力作!?カヤネズミ煎餅入りのスープも、
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店主②の珍作(!?)カヤネズミのマンゴームースケーキなどのカフェメニューも好評でした~♪
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さてさて。
これから本格的な春がやって来ます。
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小さな体で、懸命に生きる“隣人”に想いを馳せながら、河川敷や里山をお散歩してみるのもいいのではないでしょうか。
もしかしたらどこかで・・・なんてコトがあったら、距離を取って、静かに見守ってあげて下さいね。(*^-^*)




では皆さん!
カヤ原へ、レッチュGO~♪<:3 )~




店チュ二。

岡村茶は七里行っても飲もう。

例年よりも暖冬だ、とは言われるものの・・・やっぱり『寒なったなぁ。』と実感する今日この頃。
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日向が恋しく、あったか~いお茶が美味しくなる季節ですね。



さて。
冷え始めた心とからだをじんわりと温めてくれる(かもしれない!)特別なお茶会はいかかですか?
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ヴィンテージ会 with にほんちゃギャラリーおかむら
日時:12月7日(土曜日)14:00~16:00
参加費:2500円(お茶&お菓子付き)
定員:10人(ご予約優先)

お申込み・お問合せ
075-462-3311(11:00~18:00 水木・定休日)
info☆muelek.com(☆を@に換えて送信してください。)


今回のお茶会のテーマは“ヴィンテージ”。
時間とお茶』という視点から“新しい”お茶の話を語りつくして下さるのは、もちろん!!にほんちゃギャラリーおかむらの店主・岡村友章さんです。

岡村さんが日本・台湾・中国を巡り、出会って来られたお茶と、それに関わる人たちのたくさんの物語。そして、そこにゆっくりと重ねられてきた時間のお話をじっくりと語って頂きます。
のどに、心にしみるお茶と、大切に紡がれてきた“時間”を感じる特別な一日を楽しみませんか?

秋に岡村さんが訪れた台湾で出会った“古茶”や、樹齢190年の木から作られたお茶、5年ものの煎茶などなど、聞いてるだけでワクワクしてしまうお茶の試飲もあります。



『こんなお茶会をしてみたいなぁ~。』と思ったきっかけは、今年の春に岡村さんが連れて行って下さった熊本のお茶農家さん訪問の時。(詳しくはコチラ。)
珍道中の晩御飯。地元の飲み屋さんで美味しい熊本のお料理と、これまた美味しい宮崎の焼酎を頂きながら、熱いお茶談義を繰り広げる岡村さんとお茶農家さんが『“新茶”の時期はそれぞれの産地によって違うのが当たり前。暖かい地域は成長も早いし、涼しい地域は少し遅れて旬がやってくるはずなのに、最近ではそれぞれの産地がどんどん早い時期に“新茶”を出そうとしている。』という話をしてはりました。

お茶初心者の店主②からすると『へぇ、そんなもんなんかなぁ。』と思ってしまいましたが、岡村さん曰く『結果として、それが今の日本のお茶業界では、“早く市場に出たお茶=良い新茶”として値段も価値も高くなり、本当の“旬”がなくなってしまい、“新茶”の良さがなくなっている。』のだそうです。

そこでふと沸いた疑問が『新茶じゃなかったらお茶って美味しくないの??』というコト。
その話を聞いてみると、岡村さんの熱い話が止まらな~い!(≧∀≦)
こんな話や、あんな話。お酒の場で聞いてるだけではもったいなさ過ぎて!!『お茶会しましょう!』という話になり、良い感じに(笑)お酒が入ってはった岡村さんからも『あ、いいですね。しましょ、しましょ。』と、有難いお返事を頂いちゃいました。(≧∀)b

その後。
熊本空港へ向かう車中でも、京都に帰って来てからも、岡村さんに会う度に『お茶会しませんか~?』と言い続け、私たちのしつこさ・・・もとい、熱意に負けてくれはったのか(笑)、とうとう実現するコトになりました~♪♪



当日は、岡村さんから頂いたほうじ茶を使ったデザートもご用意しております。
お楽しみに~!!
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『対馬紅茶』と書かれたパッケージに、一瞬『ん?』となりましたが、その後に『と見せかけて焙じ茶』の文字が。(笑)
『ちょうどサイズのパックがこれしかなくって・・・。』とのコトでしたが、岡村さんらしいユーモアに店主①と二人で爆笑しました。(≧∀≦)



『朝茶は七里帰っても飲め』。
朝のお茶は縁起物。飲むのを忘れて家を出てしまったら、たとえ遠く長い道のりを帰ってでも必ず飲むべき、という意味だそうです。

岡村さんのお話はきっと一生もの。そして、淹れてくれはるお茶は飲み手にとって特別な一杯になるはずです。
お茶が大好き!という方にも、そこそこ興味があるという方にも、『まぁ、飲めればいいかなぁ。』という方にも、是非、聞いて、飲んで頂きたいのです。
たとえ遠くても、『Muelekの場所が分かり難いなぁ。』と思っても(お電話下さい!!)、皆さまのご参加お待ちしております。(*^-^*)




店主二。
プロフィール

mue*lek

Author:mue*lek
ムーレック“のんびり、ちょっぴり、世界とつながる”をコンセプトに、アジアを主とする世界の子ども支援を目的とした、町屋スタイルのカフェ&雑貨ショップです。

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