タイムスリップ。

『暑いなぁ~。』と思う日も増えてきましたね。
そのうち、毎日『暑い!暑すぎる!!』とボヤく日々が続くのかと思うと・・・今から怖ひ。。。(>_<)
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でも、ウツギ始め、庭の緑やお花が綺麗なので、植物にとっては良い季節の始まりのようです。(*^-^*)



あ、さて。
もともとは店主①&②のおばあちゃん家だった建物が、Muelekに生まれ変わる改装工事が始まって、5月7日で7年になりました~♪
いやぁ、月日が経つのは早いですねぇ。
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こんな感じできれいになったMuelekですが。



7年前は・・・。
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こんな感じ。



後のカフェスペースと雑貨スペースも・・・。
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こんな感じ。



床下も。 
実はこんなに深いんです。
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あ、懐かしの“塾長”こと現場監督サマ。(≧∀≦)



MuelekがMuelekになるまでに、色~んなコトがあったのですが、それを話し出すと店主①&②の職人さん愛が止まらなくなるので・・・。(^-^;)
改装当時、“施主”であるコトを最大限に活かし(笑)、ほぼ毎日現場に通い、あっちこっちで写真を撮り、“塾長”に『邪魔や!』と言われ続けながらも書き続けた、店主①&②の職人さん観察日記・地下足袋をはいた猫、を、この機会に是非ご一読くださいませ~♪

『そんなん全部読んでる時間はないわぁ!』という方は、厳選集(笑)のコチラをどうぞ。(≧∀)b



久しぶりに読み返してみると、その当時びっくりしたコトや大好きだった大工さんの親方はじめ、たくさんの職人さんのコト、改装途中のハプニング、今思い出しても腹が痛くなるまで笑えるエピソードなどなど・・・、書いてあるのもないのも、おっきな事件(?)も細かいネタ(笑)も色々思い出して来て、ちょっとした脳内タイムスリップ気分~♪

Muelekを愛でて下さる皆さんに、Muelekを作って下さった職人さんたちのコトも愛でてもらえると嬉しい限りです。(*^-^*)




店主二。

花より山椒。

Muelek玄関脇にある、100年モノの霧島ツツジ。
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年々開花が早くなってるような・・・?今年もGW前に満開になりました~♪
年に一度の晴れ舞台(笑)、是非愛でてあげてください。(*^-^*)



さて。GWですね。
とゆうても関係あるような、ないような(笑)店主①&②は、こそっとお休みをいただき、美山へ行ってきました。
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美山・・・には違いはないのですが、“かやぶきの里”として有名な北村地区でなく。。。



北村から更に車で30分ほど奥に行った佐々里地区です。
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そこにある“茅葺きB&B・段”が今回の目的地♪



以前、店主①が本業でお世話になった方が、築100年越えのかやぶき屋根のおうちで一棟貸しB&Bを開業。
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前から行きたい!行きたい!!とゆうてた野望がやっとかないました。(≧∀)b



の~んびり以外何かするのがもったいないくらいの、天気の良さ、空気のおいしさ、穏やかな静けさ、そして、新緑萌える景色の美しさ。
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縁側で寝っ転がってるだけで幸せな気分になっちゃいます。(≧∀≦)



B&Bですが、お願いすると晩御飯も用意してもらえます。
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今回はこの時期にしか食べられない!生の花山椒い~っぱいの山菜鍋&more。
花山椒・・・あんなに美味しいとは知らんかった~♪
思い出しただけでヨダレが出てきちゃいます。うふふ。
食い気に負けて、お皿いっぱいの花山椒の写真を撮り忘れる・・・という大失態もしましたが・・・まぁ、そこはご愛敬。(*´ω`*)



佐々里峠の桜もまだ桜が見頃でしたよ~。
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“茅葺きB&B・段”は、連休中いっぱいだそうですが、佐々里峠にお花見というのも素敵かもしれません。



でも、佐々里と言えどもGW中は混雑してると思うので。。。
混んでるところで疲れたら、Muelekでのんびりして下さいませ。(笑)
通常のお休み(水&木)以外はちゃんとやってます。(≧∀)b
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佐々里で頂いてきた雪やなぎとレンギョウとともにお待ちしておりま~す。




店主二。

Muelekの“支援”のかたち。

桜シーズンの賑わいもやっとこさ落ち着いてきましたねぇ。(^-^;)
皆さんはどこで花見を楽しまはりましたか~?
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店主②の今年のベストショットはこれです。(≧∀)b



さて。
先日、“ムーレックで考える被災地支援~エネルギーのアシタとアタシ~”が無事終了しました。
被災地へ足を運べなくても、直接支援に関わる機会が持てなくても、“考える”というコトがひとつの支援の形に成り得るのではないだろうか?という想いから、不定期ですが、コツコツと続けているこの企画。
今年は、東日本大震災、そして福島第一原発事故から6年。『あの日』は私たちの何を変え、何を変えなかったのか。『今』を生きる一人ひとり<アタシ>のリアルをつなげながら、未来<アシタ>のかたちを考えてみよう、をテーマに開催しました。
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原発事故直後、原発やエネルギーに対する問題意識や関心は高まっていたはずなのに、6年経った今、それがゆっくりと、でも確実に薄れていっているような気がしてなりません。それってなんでなんやろう?そうならん為に、出来るコトってなんやろう??答えが出るようで出ない、でもやっぱりちゃんと考えたい。そんな、なんとも言えない『もやぁ~』っとした胸の内を皆さんとシェア出来たらいいなぁ、というのがそもそもの出発点となっています。

エネルギーに対するひとつの選択肢として、今回“ソーラーシェアリング”を取り上げました。
ソーラーシェアリングとは、農業用地に柱を立てて、その上の空間に太陽光パネルなどの発電設備を設置して、農業と発電事業を同時に行う、という取り組みのコト。
だだっ広い土地にバーンと太陽光パネルが置いてあるのではなく、小さな土地でも一定の電気を作り出すことが出来、大規模な発電所に頼らなくても、エネルギーを生み出し、エネルギーの地産地消にもつながっていく可能性を秘める面白い方法です。 (残念ながら、京都ではまだ稼働している所はないそうな。)
・・・と、言葉で説明されてもイメージし難いので、福島県でソーラーシェアリングによる電力会社を立ち上げ、運営してはる飯舘電力を取材した映像(インターネットテレビ局・きぼうチャンネルより。)を冒頭に見てもらいました。



そして、今回のトークゲストには参議院議員の福山哲郎さんに来ていただきました。
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国会や討論番組で、どんな問題に対しても深く、鋭く切り込んではる福山さんですが、ご本人が『環境問題に取り組みたくて政治家になった』と言わはるように、議員にならはる前から長く環境問題や再生可能エネルギーについて取り組んではります。

なので、原発事故から6年経った現在を、『あの日』を経験した私たちの一人として、政治家としてどう感じてはるのか、また再生可能エネルギーの現状・展望などについて話をしてもらえたらなぁ、と思ってました。



んが・・・そこはやっぱり元内閣官房副長官。
『あの日』は避けて通れない!?というコトか、大半は原発事故直後とその関連の話になりました。
そもそも、福山さんに今回のゲストに来ていただきたいと思ったきっかけは、映画“太陽の蓋”(ご興味のある方はコチラ。)を見て、『その後』の6年、そして、これからのコトを一緒に考えられる場が持てたらいいな、と思ったからです。
映画には、ご本人も各所でゆうたはるようですが、事故後の混乱の様子がかなり詳しく描かれていて、福山さん含め、その時に官邸にいた人たちが抱いた葛藤や焦燥感、怒り、苦しみ、その他もろもろの感情がリアルに映画の中に落とし込まれているようなので、関心がないわけでもないですが、映画を見ていた店主②は『その話は聞いてる(見てる?)ので、もうちょっと違う話を。。。』と思ってしまったのが正直なところ。(^-^;)
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でも、もちろん映画を見てない方もいてはったので、『その時の話を福山さんの口から聞けて色んなコトがよく分かった。』という声もあり、それはそれでやっぱり話してもらって良かったなぁ、とも。



後半、かなり駆け足ではありましたが、福山さんが考える持続可能な将来に向けてのエネルギーのあり方や、そこに関わる政治の話、再生可能エネルギーを取り巻く現状、将来性、脱原発は可能なのか・・・などなど、希望を感じていいような、手放しでは安心したらあかんような・・・色んな意味で、また悶々としてしまうお話も聞けました。
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色々苦労は多そうですが、政治家であるから出来るコト、福山さんだから出来るコトを気張ってやって欲しいなぁ、と思います。
そして、私たちは自分に何が出来るのか・・・というコトを考え続けてかなあかんなぁ~、という気になりました、はい。



質疑応答の際も、参加者の皆さんの興味がそれぞれ違うのと、福山さんに言いたいコト、聞いて欲しいコトもそれぞれだったので、話があっち行ったりこっち行ったり・・・となかなかややこしいコトになってましたが(笑)、丁寧に答えてくれはった福山さん。
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お忙しい中、どうもありがとうございました。



さてさて。
福山さんが帰られた後半は、参加者の皆さんとの“もやっとトーク”。
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近くからもめっちゃ遠くからも、絵描きさんもいてはれば、家事のエキスパートや農業してはる方、元学校の先生に元新聞記者さん、ご近所のご店主さんやフリージャーナリストさん、そして、福島県から自主避難して来てはる方まで、本当に色んな方々に集まっていただき、ざっくばらんに、それぞれの方が『今』思っていることを話してもらいました。



福山さんの話を受けて、『なんで政治家は難しい話をより分からんようにしか喋らへんのやろ?まあ、学者はもっと分からん話しかせえへんけど。』という方もいはれば、『政治家って、思ってたよりも普通の人。なんか“あ、こんな普通な人が政治やってるんやぁ。”というコトにいい意味でびっくりした。』という方も。
原発事故直後、“すぐに人体に影響が出るというわけではない”というニュースが広がる中、海外に住んではる子どもさんの『危ないから日本に帰るのやめる。』という言葉を聞いて、大きな認識のズレに衝撃を受けた、という話をして下さった方。
“原発安全神話”を信じて、それを人に伝えてきた、という方。
再生可能エネルギーと自治について話される方。
原発のことだけでなく、『私たちはついつい“賢い上の人”たちがちゃんと考えて、“正しい方向”へ導いてくれるんだ、と思いがちだけどそうじゃない、ということに気づかないと。』と話される方。
ソーラーシェアリングのことを、システムや費用の面も含めてもっと聞きたかったし、勉強していきたい、という方。

ある方は、『原発や政治、それ以外の話でも、“難しい話”を難しいレベルのまま話されると、付いて行けなくて、一歩引いてしまい、なかなかそこから“じゃあ、また話そうか”という方向には行かない。』とゆうてはりました。
確かに、“難しい話”をする時って、往々にして数字や専門用語を並べて“高いレベル”で話しているような気になってしまいがちかも・・・。
『付いて行けない。』からとゆうて、その人は何も考えてないわけじゃないし、そのコトに対して“え?なんで??そんなん普通でしょ?”とゆうのは何か違う。常に誰もが分かる言葉で話し合うべき!とは思わないものの、同じ話をしたいと思っている人がいる時に、相手に伝わらない言葉や数字を並べ立てても意味がないな、と考えさせられる話でした。
言葉って、ホントに難しくて厄介だわ・・・。(^-^;)


言葉は難しい・・・と言えば。
原発事故後の福島や、キューバでのチェルノブイリ事故被害者の受け入れなどを取材されているフリージャーナリストの方が、『“原発を止める”というような大事をやってのけるには、ある意味で独裁者が必要なのかも。』という話をされていて・・・このご時世なので、一瞬ドキッとしましたが、よくよく話を聞いてみると、脱原発や再生可能エネルギーの普及が進まない現実に対する苛立ちと、今の政治情勢に対する強烈な皮肉というか、アンチテーゼなんだなぁ、というコトがよく分かりました。
言葉尻だけを捕らえると、『この人なにゆうてはんにゃろ・・・。』と、なってしまいそうですが・・・皆さん、話の真意を汲んで、きちんと議論に結び付けてくれたはったので良かったです。
ついつい言葉の上っ面だけを撫でて、分かったような、理解したような気になってしまうコトもある自分へ自戒も込めて・・・いいお話でした。はい。


いや、もうかなり自由に話してもらった結果・・・共感できる話もあれば、ストンと来ない考えもあったり、もやっとした気持ちが晴れたり、さらにもやや~としてみたり。。。
今回参加して下さった皆さんが、それぞれにどんな感想を持ってくれはったのか・・・というのは気になるところです。
『良かったぁ。』という方もいらっしゃれば、『なんなん、あの話。』と思った方もいらっしゃったかも。
でも、年齢や立場、バックグラウンドがバラバラな方々が集まって下さったからこそ、いろんな話が聞けたし、出来たんだと思います。
意見が合う人たちだけで話す、、心が通じる心地良いところで考える以上のものが得られたんじゃないかな、と。
皆さんに、自分が今いる所から自分の“今”の想いを話してもらえたコト、そして、その想いを参加して下さった皆さんがそれぞれに受け取って下さったコト、Muelekがそういう場になれたコト・・・本当に良い一日になりました。
話したり、考えたりするのはこの日一日のコトではないので、また色んな話をしに皆さんが来て下さると嬉しいです。(*^-^*)
出来れば、この話し合いを福山さんに聞いて欲しかったなぁ~。。。




最後に。
店主②が一番印象に残ったのは、福島から京都へ自主避難をされていて、もうすぐ福島へ帰られる方が『起こってしまったものはある意味で仕方ない。だから、私はどんな状況でも覚悟を決めて自分の家に帰ろうと思っている。仕方ないから、あきらめたから、そう決めたんじゃなくて、何もあきらめずに帰るんです。でも、京都はとってもいいところだから、“世界の京都”だから、いつまでもいいところであるように、不安なことは出来るだけ取り除いて欲しいと思う。こんな思いはね、私たちだけで十分だから。』と、話してくれはったコトです。

よく冗談で『京都は世界の中心ですから~♪』とかゆうてますが、そんなことゆうてるのがアホらしくなるくらい、ガンっと突き刺さる言葉で、それに対して何を言えば良いんやろう・・・と、言葉も胸も詰まりました。
店主②の中にまだ返せる言葉は見つかりませんが、『こんな風に皆さんが真剣に話したり考えたりしてくれることが嬉しい。続けてね。』と、言ってもらったので、またゆっくりとではありますが、Muelekのペースで続けていこうと思います。
考えるコトをやめない、想うことをやめない、それもひとつの支援であると、意味があるものだ、と信じて。




店主二。

朝活。

突然ですが。
3月の初めから、一度は言ってみたかった!?“朝活”してます。(≧∀)b
マットを使ってでんぐり返り・・・ではなく、ヨガです、ヨガ!
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『やりたいなぁ~。』と言い続け、思い続けて早数年。素敵なご近所さんのおかげでその夢が叶いました~♪
体の堅い店主①と運動嫌いの店主②ですが、毎週金曜日の営業前に楽しく“朝活”に勤しんでおります。



それはさておき。
先日、“韓国詩朗読会inムーレック SIawase~シアワセナイチニチ 春~”が無事終了しました。
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“春”をテーマにした今回の朗読会も、とても楽しい“幸せな一日”になりました。(*^-^*)



韓国で愛される春の詩や、講師のソンさんが大好きな春の雨を思わせる詩、その世界観に前回店主②がハマった(笑)二行詩などなど、今回も盛りだくさん。
“二行詩”は、その名の通り二行だけの短い現代詩。ネット上で発表され、今の韓国社会を独特の角度から表現した笑える、でもそれ以上に深く考えさせられる詩です。
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参加者は7人で、もちろん店主①&②も参加です~♪
しかし、同じ詩を読んでも、考えるコトや響くポイントが面白いくらいに違うもんですねぇ。(≧∀≦)
韓国語が分かる人がひとりもいなかった前回と違い、『勉強してます。』という方も半分いらっしゃったので、詩の内容や、韓国の習慣・文化について、より深く、また幅広い方向に話が広がっていっていたような気がします。



今回から、朗読会の季節に合わせたデザートも一緒にお出しするコトに。(≧∀)b
春っぽい(あくまでイメージ!)クランベリーとお豆腐のマフィンと生チョコレートのプレートでござい。
講師のソンさんの“ソン”という音は、韓国語で“手”と同じ音なんだそうです。
そんなわけで、Muelekの“手”とソンさんの“手”のコラボで、こんなデコレーションにしちゃいました~♪
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ソンさんにも、参加してくださった方にも『とっても楽しかった~☆』と言って頂けたので、また季節が進んだ頃に第3回目が出来たらいいなぁ~、と、すでに画策中。(≧∀)b
『行きたかったのに・・・。』という方は、次回のご参加お待ちしてま~す。



さてさて。
二行詩を読んで、そのテーマと詩のタイトルを考えてみようという時に、なんでか分かりませんが・・・自分でも笑えるくらい、どの詩を見ても『早起き』とか、『寝坊』とか、『遅刻』とかいう言葉しか思いつかなかった店主②。(実際は全然違ったけど・・・。)
春眠暁を覚えず・・・いや、春夏秋冬いつでも朝に勝てない店主②は、早起きするのが一番の“朝活”かも。。。と思ったり、思わなかったり。 |д ̄)




店主二。

幸せな一日 Ver.春。

縁側に集まる光がだいぶポカポカしてきて、縁側のジャコバサボテンが気持ち良さそうです。(*^-^*)
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あぁ、春が待ち遠しい。。。



さて。
そんな春待ち気分を盛り上げてくれる!かもしれない、素敵なイベントはいかがでしょうか~♪
韓国詩朗読会inムーレック SIawase~シアワセナイチニチ 春~
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昨年末に初めてやった韓国詩の朗読会、第2回目です。
講師を務めて下さるのは、前回と同じ韓国出身、日本での講師歴ン10年のソン・ヨンソンさん。
ソンさんの朗読会は、単に詩を朗読するだけではなく、詩を楽しむための色んな仕掛けがいっぱいで、詩を読む、音を楽しむ、ということ以上の面白さ、楽しさに溢れています。

前回参加させてもらいましたが、韓国語に全く縁のない店主②でも、めっちゃ楽しめました。
なので、『韓国語・・・分からへんわぁ。』と心配してはる方も、ご安心を~♪(≧∀)b
もちろん、韓国語が出来る方も、朗読が好きな方も、『なんとなく興味が。。。』という方も大歓迎です♪

“音の美しい言語”と言われる韓国語の響きを楽しみつつ、韓国詩の世界に浸る、そんな“詩”あわせな一日を過ごしてみませんか?(*^-^*)



韓国詩朗読会inムーレック 
SIawase~シアワセナイチニチ 春~

日時:3月25日(土) 13:00~15:00
参加費:1600円
           (クランベリーの春色おとうふマフィンと紅茶付きです。)
※定員は設けていませんが、小さなお店ですので予めご連絡頂けるとありがたいです。

お申込み・お問合せ
075-462-3311(11:00~18:00 水木・定休日)
info☆muelek.com(☆を@に換えて送信してください。)




春を待ちながら、幸せな一日をご一緒に。(≧∀)b




店主二。
プロフィール

mue*lek

Author:mue*lek
ムーレック“のんびり、ちょっぴり、世界とつながる”をコンセプトに、アジアを主とする世界の子ども支援を目的とした、町屋スタイルのカフェ&雑貨ショップです。

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